おぺんの頭の中

妊婦の話、帝王切開の話、子育ての話、シンプルライフに向けて

夫婦の記録

インスタライブで、

夫婦仲良しの秘訣は

「夫の嫌がることはしない!」

と言われていた。

例えばの話でいくと、

「今日何時に帰ってくる~?遅くなる~?」

と聞かない。これを聞かれると窮屈に感じる旦那さん多し!

とのことだった。

 

え、私毎日聞いてしまてるやん。

と思い、さっそく夫に聞いてみたところ

夫「いやじゃないかな~、でも結局早めに帰れるかわからないからわからんって答えるまで。」

との回答。

夫「金曜日はノー残業デイだから金曜日だけ聞くとかにすれば?」

と、提案があった。

なるほどー!と思ったけど、

そもそも私は何で夫に何時に帰ってくるか聞いてたんだろうか。

よく考えてみると、

洗濯機回すタイミングを決めたいから。

かな?

最初のほうは晩御飯何にするか参考にするためだったけど、

最近はそれはない。

 

ってことは、洗濯機回す時間をもう決めてしまえばいいのかな。

ということに。(自己解決)

そもそも、金曜日もいつも早く帰ってくるというくせに

最近は遅くて結局イライラしてしまう。

だから、早く帰ってこないことを前提にいつも過ごしていれば

期待もしないから、イライラしなくて済む。

 

イライラされるの夫も嫌だろうから、一つイライラがなくなるから

夫にとっても良い!

 

なので、もう何時に帰ってくるのか、

聞かないようにしてみよう!

 

と思った今日この頃でした。

 

夫婦仲はいいほうだと思ってるし、不満もないのですが、

よりよくするには?って考えてみただけのアウトプット。

 

 

 

子どもの性教育

今日スッキリで性教育の特集がされていた。

赤ちゃんはどうやってできるのか、

セックスのこと、

生理のこと

子どもにどのように答えたらいいのかわからない

と、悩むお母さんがたくさんいることが分かった。

 

私もうまくこたえられるか自信がなかったので

性教育の講座に足を運んだなぁ~。

今では自信もって受け答えできる。

 

スッキリの特集の中で、

学校に性教育をもっとしてほしいと回答する保護者の意見のなかで、

「家では教えられないから学校でやってほしい」

という声があることが分かった。

 

これはいかがなものか。。。。

もちろん学校で性教育する必要はあるとは思うけど、

全部学校に丸投げは、違うと思う。

 

家庭でも性に関する話題は必要でしょ。と思う。

生理の仕組み、性器のケアの仕方などなど、

もちろんセックスの話だって

エロになる前にたんたんと話せるようにしておくことは

避妊や性犯罪防止にもつながるのではないのかな。

 

性教育にかかわらず、

しつけや規律など、家ではできないから学校でやってと

なんでもかんでも丸投げは、ちょっと違うよねと思った今日この頃でした。

 

学校と家庭、両方で、連携して

が大事なのでは。

友達に対する親切心とは?

今日友達と会話している中で、

たまたまですが、油の話になった。

それもオメガ3のこと。

 

私が、思っていることがなかなか言葉にできないことが多くなってきた

って話から、

友達は

「妊娠すると、脳のDHAがたくさん赤ちゃんにとられちゃうからDHAとったほうがいいよ」との説明。

 

心の声「でた!オメガ3!!!」

その時はそうなんだねーとしか返しようがなかったけど、

 

私の見解というか、勉強してきた知識で考えると

妊娠中は母体では脂質代謝が積極的に行われる。

それはなぜかというと、糖質を胎児に積極的に使わせたいから。

 

ということは

 

脳の一番の栄養素となるブドウ糖

→胎児にとられがち

ということは

→頭が働かなくなる!

 

だから思ってることと言ってることは違ったり言葉にできなかったりするのでは。

と考えたほうがつじつまが合っているのでは。

 

もちろん脳にはDHAも必要。

でも、DHAなどのオメガ3はとりすぎ注意!

ましてアマニ油やフィッシュオイルなどでわざわざとる必要はなし。

 

ということを説明できればよかった。。。

 

子どもたちにもアマニ油料理に入れてあげているそう。

 

私なら絶対にしない。

 

でも、友達の子たちはまだ元気いっぱいだし、

私が言うまでもないかななんて思ったりして、

やめたほうがいいよ~とは言えなかった。

 

多分これが、アトピーや何らかの疾患で悩んでいる子なら

間違いなくアマニ油の摂取をとめてるかも。

 

自分の考えを押し付けることが

その子のためになるのか、

ただ有難迷惑になってしまうのか、

自分にはまだ自信がなかったのかな。

 

いや、あれだけ勉強して

ある程度の科学的根拠も示せるから、

すこしじっくりそのことについて

お話すればよかったのかな

 

どっちが友達のためなのだろうか

と葛藤しながらの

楽しい時間でした。

 

友達帰宅後、

ずっと考えてたので、

 

こちらのブログで頭の中の整理。

 

またアマニ油の話になったら

少し話そうかな。

 

自分の学んできたことに自信も責任も持てるから。

でもまだまだ、相手が理解できるように説明することができるかは

自信がない。

 

なんて話していったらいいのか、

練習しよう。

もっと勉強しよう。

と、心に決めた。

そんな日です。

 

活性酸素と鉄欠乏

楽しみにしていたエネルギー代謝学行ってきました。

昨年受けたのですが、もう一度受講してよかったと、第一回目から思っております。

今回は、エネルギー、エントロピー、酸化還元について、じっくり学んできました。

 

鉄欠乏症について

前回はふわっとしか理解していなかったのですが、

今回しっかり落とし込むことができたと思います。

少しずつアウトプットしていこうと思います。

 

今回一番腑に落ちた内容がこちら、鉄欠乏について

 

まず、なぜそもそも鉄欠乏がおこるのか。

これは、体内の活性酸素(なかでも反応性の高いフリーラジカル)の量と関係してきます。

活性酸素は、恒常性を保つために一定量は必要です。

しかし、多すぎると、病の元になります。

 

体内の鉄は

Fe3+(三価の鉄イオン、酸化型)という形で、フェリチンとして存在しています。

これが、O2・-(スーパーオキシド)というフリーラジカルによって反応し、

Fe2+と、酸素ができます

そして、このFe2+が体内に多く存在すると厄介なのです。

Fe2+はH2O2(過酸化水素と反応して、Fe3+とHO・(ヒドロキシラジカル)とOH-(水酸化物イオン)ができます。

赤字で書いた、

スーパーオキシド と ヒドロキシラジカル

が 活性酸素(のなかでも反応の高いフリーラジカル)です。

過酸化水素活性酸素です。

 

そして、Fe3+とスーパーオキシドはものすごく反応しやすいのです。

ということは、

活性酸素が過剰に生産されるような体に

フェリチン(Fe3+)がしっかりと蓄えられていたら、

さらにヒドロキシラジカルが増えて

悪循環なことに、活性酸素はさらに増えます。

 

そこで、そんな悪循環を起こさないために、

フェリチンを少なくして、活性酸素が生産されないような体になります。

 

よって、血液検査で鉄欠乏症となります。

 

それなのに、

血液検査で、鉄欠乏だからといって、鉄剤を飲んだら

活性酸素が増えてしまします。さらに不健康まっしぐら。。。

 

では、

どうしたらいいのか、

 

活性酸素が過剰産生されないカラダにすればよいのです。

活性酸素は、ざっくり言うと、

エネルギー代謝がうまく行われず、電子の流れが滞った結果として

過剰に産生されます。

 

なので、エネルギー代謝がうまく行われるようなからだにすればいいのです。

 

だから、そうするにはどうしたらよいのかって?

 

上質な糖(黒糖とか果物)をとること

そして、

PUFA(多価不飽和脂肪酸)のとりすぎに気をつける

この二つを心がけることで

活性酸素も必要な一定量産生されることになり、

次第にフェリチン(Fe3+)の値も高くなってきます。

 

と、ここで疑問になったのが、

物理的に、

例えば出産時の出血多量にて貧血になった場合は

エネルギー代謝できる体であれば、鉄剤摂取は効果アリなのか?

そもそも、肉など、鉄が多く含まれる食材を意識しながら食べていけば

増えていくから鉄剤を飲む必要もないのか知りたいところです。

 

あ、でも鉄剤は鉄として、ダイレクトに吸収されてくるので

反応しやすくて危険だったかな。

 

食品みたいに様々な栄養素と同時にとったほうが良かった気もする。

この辺もういちどおさらいだな。

 

 

 

 

 

まるごと楽しむ 暮らしの講座& バランス良く知る 家電の講座

今日は、洗剤講師、梅埜歩さんのまるごと楽しむ暮らしの講座とバランス良く知る家電の講座のオンライン講座を受けました。

 

暮らしの講座の感想

私にとって大切なものをまず考えるワークがありました。

色々書き出したのですが、第一に出てきたのはやっぱり子ども、次に、夫、そして家族、音楽、休息、食事、健康などと出てきました。

 

この中で特に大切にしたいものは、

迷いましたが、家族、食事、健康を選びました。

 

このワークの狙いは、忙しい日々の中で、

自分の選択した3つくらいは大切にできているかなと確認できるようにするため。

 

他の人は、自分とか時間とか答えてる方がいて、確かに!と思ったり。

明るい社会などと考えている方がいて「す、素敵すぎる」と感激いたしました。

 

確かに自分は大切だと思いながらも、もうそれは考えなくても

自然と出来ていることだから思い浮かばなかったのかなと。

そうそう。だから健康とかも暮らしを整えていけば勝手に健康になるわけで

大事な3つにいれなくてもいいのかなと思いました。

 

で、歩さんがおっしゃっていたのは、自分のことはとっとと満たして

周り(社会、世の中)に目を向けてみようとのこと。

そう考えると、私はなんだろうな~と

考えていきたいと思います。

 

あと、夫は何よりも大切にしたい。

その通りだよな。夫がいてこその今の生活が成り立っているわけだし。

自分の中では大事にしているつもりだけど、

客観的に大事にできているか振り返る時間あってもいいよなと思いました。

 

地球と健康があって初めて、大切なモノを大切に暮らせる

 

まさにそのとおりと思いました

自分に出来ることは何かな。

まずはゴミを減らしたい。

 

ゼロ・ウェイスト・ホーム ーごみを出さないシンプルな暮らし

ゼロ・ウェイスト・ホーム ーごみを出さないシンプルな暮らし

 

 この本をまず読みます!(ポチりました)

全部はきっとできないけど、

できることからコツコツと。

 

大切なモノは何か自分はそれを大切にできているか。

自分にあった暮らし方を見つけていきたいと思います。

 

家電の講座

オール電化の我が家は、どうしたらよいのか!!!

電磁波と微まっくってるんじゃね??

と不安になっていたのでこの講座を受けました。

歩さんの講座は、家電とどううまく付き合っていくかの提案を

たくさんあげてくださり、闇雲に怖がるのではなく、

そして、高額な商品を買わなくても

上手に家電と付き合っていくヒントをたくさんいただきました。

 

充電しながらスマホするのは、なるべく避けてましたが、

寝室にスマホを持ち込まないためにはどうしたらいいかなぁ~と今後の課題です。

バイブレーションするだけのアラームないかな。

 

家を建てるときは何も考えず、熱くならないからという理由で、IHのコンロにしましたが、ガスにすればよかったなぁ~と後悔はしますが。

IHでよかったことも多々あるし、低周波自体はそこまで出てないとのことなので、

うまく付き合っていきます。

あと、全館床暖房だけど、電磁波やばくね?の不安も解き放たれたので、

ひとまず安心です。

 

あとは、スマホ触りすぎ気を付けよう。

夜触らないようにしたいのに、ついつい触ってしまう。

どうしたらいいかなぁ~と考えております。

玄関で充電するとか、、、かな?

スマホをいじるまでにたくさんの工程を経ないと触れないような仕組みづくりが

できると、より効果的かな~なんて考えているけど、、、

作戦立ててこ。

 

なかなかまとまりのない文章ですが、

アウトプットは大事ということで。

今思っていることを書いてみました。

 

それにしても、

コスメの講座受けたかったのに、すっかり申込みし忘れてた(激涙)

ショック~

美構造開脚セッション

先日、美構造開脚セッションを体験しました。

一時間位でしたが、あれよあれよという間に終わってしまいました。

施術もあり、ストレッチみたいなこともあり、

内容は、口では説明しづらいのですが、、、

分かることはただ一つ!

体の進化がとてもありました。

まず、開脚、beforeは肘が頑張って肘が床に着くかんじ。

たまにやるけど、肘がつかない時もあるからね。

ちょっと頑張って付けた感じだったのが、

afterでは、おでこが床にくっつきました。

ストレッチをやっていく中で、じわじわと、って感じでした。

なかなかしんどいといえばしんどいのですが、 

体の内側から、体がポカポカしてきて、久々に汗がにじみ出てきました。

おでこが床にくっついただけではなく。

写真を撮ってくれたのですが、バストもトップの位置が高くなり、

ヒップも平らだったお尻が、ふわっと丸くなってきました!!!!

今まで、寝る前にやっていた、膝まわしもすっごく軽い!

そして、座った時に膝が自然にくっつく!

などなど、変化がありました。

もっと進化するために、朝に今日行ったストレッチをするといいとのこと。

先生曰く、自律神経のオンオフもスムーズに行えるようになってるから、夜

早く眠くなるからそのまま寝れば、ぐっすり、朝、すっきり起きられるとのことでしたが、

そんな時に限って、娘夜泣き、息子もいつも一回でいい授乳が3回くらい

と細切れ睡眠だったので、早起き無理ゲー。。。。と思っていたのですが、

5時半にすっと起きることができました!!!!

いつも寝起きって、体が重くて、目が開かなくって、頭もぼーっとしていて、

早起きなんてとても無理!!!っていう状態だったのですが、

今日は、いつもより睡眠のコンディションが悪かったにも関わらず

目がパッと開く、頭もなんかスッキリしてる!ということで、昨日教えてもらった

ストレッチをしました。

ひとりでやっても体がポカポカしてきました。

内股(内転筋あたりかな)肩が少し筋肉痛のため、昨日ほど開脚前屈できませんでしたが、体がスッキリ!お尻歩きもスムーズ!プランクもお腹にしっかり力が入る感じがわかりました。

あと、骨盤底筋を優しく締めるっていうのが、いままでどうしても強くなってしまうのが、すんなりと優しく締める感覚がわかりました。あと、腹直筋を上げる感覚も今までよりもはっきりとしてきました。

毎朝、習慣にしたい。

まずは、上半身ベッタリと体が床につくくらいになるのを目標に

頑張りたいと思います。

 

一瞬でかたい体がやわらかくなる美構造メソッド

一瞬でかたい体がやわらかくなる美構造メソッド

 

 この本をセッション後ポチりました。

セッション後にストレッチの内容忘れそう!!とおもって必死にメモしたのですが、

これがあれば心強いかな?

自分の体がどう進化していくのか楽しみです。

帝王切開レポート(2日目後半~3日目その後)

色々書きたいことはあるけど、とりあえず、帝王切開のレポートを完結させようと思います。

ってもう2年も前のことだから、記憶曖昧ですみません!!!

 

前回は、帝王切開術を終えて、

余裕じゃ~ん!

なんて余裕ぶっこいているところまでで終わったと思います。

その数時間後、、、余裕ぶっこいていた自分を呪いましたよ。

だんだん麻酔が切れてきて、お腹のあたりが痛くなってきました。

 

どんな痛みだったか、、、今ではもう思い出せないけれども、

ズキズキ?ジンジン?ガンガン?どんどん?

超絶痛かったことは確か。

あと、何がつらいって、寝返りが打てないこと。

私がお世話になった病院のベッドはなかなか固くて

ずっと仰向けでは、腰がもう辛い辛い。

足も上げているから、腰への負担マックス。

けれど、お腹も痛い。

体も思うように動かせないから、寝返りも打てない。

ウトウトするものなら体に激痛が走る。

夜中に向けて痛みがだんだん強くなり、

痛み止めをお願いしたものの、

結局入れてもらえなかったことを早朝に気づく。

たまたま担当だった看護師さんが

なかなか精神論を振りかざす人で

陣痛の痛みを経験してないんだからこれくらい我慢しなきゃ

とか、言ってて

私が痛み止めお願いしてたのに、入れてくれず。

(今思うと本当に腹立つわ!)

一晩本当に、しんどかった。

お腹の傷が痛いのか、好陣痛で痛いのか。。。

陣痛を経験した今でもわからんね。

本当に痛すぎて一睡もできませんでした。

一晩中痛いよ~と嘆いていたのだけは鮮明に覚えております。

 

3日目の話

そして、朝が来ました。

朝食が食べられる!!!

けれど、起き上がれない!

なんとか起き上がったら、クラクラする。

頭真っ白になってくる。

朝食は、母に食べさせてもらってなんとか食べられました。。。

 

朝食後歩行訓練開始!!!

まず、起き上がり方がわからない。

どこに力を入れたらお腹が痛くならないのか

必死に考えたけど、

どうやってもお腹痛い!!!

けど、なんとか立てたらどうってことはない!

けど、一歩が踏み出せない。

超絶痛い!!!

ずり足状態でなんとか歩けたかな。

 

しばらくは点滴の棒を杖がわりにすがりながら歩いてました。

でも、当時のツイッターみて思い出してますが、

3日目、一人になったら、色々とやらざるを得ない状況が

出てくるので、お腹痛くてもオムツ換えなきゃいけないし、

おっぱいあげなきゃだから、だんだん慣れてくる。

そして、トイレもなんとか出来るよになってくる。

ただ、この日はまだご飯完食はできなかったみたい。

息が苦しくなってしまうんだよね。

夜はベイビー預かってくれたので、ひっさびさに

6時間まとまって眠れたようです。

次の日もそうみたい。

で、5日目(出産して4日目)から

完全母子同室の始まりでした。

2日、夜しっかり眠れたから、だいぶ体も回復したようです。

 

そして、普通に寝返りがうてるようになってきたのは

出産して一週間後になったあたりでした。

 

1ヶ月もすれば傷口の痛みもそこまで気にならなくなってるようでした。

まだ右下腹が突っ張って痛かったみたい。

まぁ2年たってる今でも傷口はほんのり疼くことがありますが、

慣れてしまったので、うまく付き合っていますわ。

 

 

最後に、、、

帝王切開で検索して、たまたまこのブログを読んでくださった人がいらしたら、

まずは、1晩の辛抱、そして、本当に1日ずつ痛みも軽くなっていくし、

痛みを忘れる時が来るから大丈夫です!と言いたい。

でも、手術前は、不安ですよね。

私ももし失敗したら、とか、経膣で出産したかった(これは人それぞれかな)とか

色々な思いがうずめいて辛かったです。

けれど、我が子が生まれてきたら、そんないろいろな思いは

どうでも良くなって、というか、

思い悩む余裕も暇もなくなるので、

大丈夫(笑)

帝王切開だから、子どもをうまく愛せないとか、母乳が出ないとか、

そんなのは、本当にその人次第。

帝王切開は自ら一糸まとわぬ姿で

自分の足で手術台にのぼり、

腹を切られるのです。

これだって十分に体張ってるし、

立派なお産だと私は思います。

帝王切開だと生んだ感じがしないでしょ

とか

産みの痛みを経験しないなんて

とか、アホなこと言ってくる人は完全無視です。

(といっても、私もたくさん傷ついたし、凹んだけど、、、)

でも、わかってくれる人はたくさんいます。

というか、帝王切開だってよっぽど痛くて辛かったです。

(これも個人差、病院の方針によって変わってくると思いますが)

 

これから帝王切開に挑む方、応援してます!

頑張ってください!

そして、出産後はしっかり休んでください!

 

あんまり参考にならないレポートだったかもしれませんが、

読んでくださった方いましたらありがとうございました。